久しぶりの投稿です。
先日、vine4.0が正式リリースしたので久しぶりに再挑戦してみます。
過去、
debian・・・インストールするが何もせず。
vine3.2・・・vaioにインストールするもあまりにはまりまくり、インストールだけで疲れて、
ほったらかし(笑)
今度は、会社の余っているパソコンをもらい再挑戦です。
今回もはまりまくっているのでそのメモとして書きます。
まずは、インストールまで。
手順は過去何回かインストールはいやというほど(爆)しているので、まったく自信たっぷり。
vine linux からインストール用のデータをダウンロードして、CDに焼き、CDブートのパソコンにセットするだけ。
データはミラーサイトの Vine-4.0 フォルダの CDIMAGE フォルダ Vine40-i386.iso をダウンロード。
CDに焼いていざパソコンに入れてブートすると・・・・・・
ハードディスクが出てこない。当然インストールもできない。
直前に入れ替えたハードディスクのセレクタが、ケーブルセレクトになっていたのが認識できないらしい。改めてマスター0に変えるとあっさりとインストール開始。(汗)
インストール時に下手に設定をいじると後でどつぼにはまることがたびたびあったので、何も設定を変更せずにrootのパスワードと、ユーザをlocalで使っているwinのユーザと同じ名前とパスワードでつくり、後はじっくりと待つだけ。
再起動後にとりあえず、rootでログインしてみると簡単にインターネットにつながってしまいました。
いやいや、いつの間にか便利になったものです。
以上ここまで。

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